開志専門職大学入試のPOINT

【事業創造学部/情報学部】昨年度からの主な変更点

プレゼンテーション資料は手書きやパソコンでの作成もOK!(総合選抜 専願型のみ)

事業創造学部、情報学部の総合型選抜 専願型の面接試験で行われるプレゼンテーションで使用するプレゼンテーション資料は、本学の指定するフォーマット(模造紙)のみでの作成としていましたが、手書きやパソコンソフト(PowerPoint、Word、Excel)で作成しプリントアウトした資料も使用できるようになりました。

負担軽減!2022年3月4日の総合型選抜 併願型は、
プレゼンテーション廃止で受験しやすい
(総合選抜 併願型のみ)

事業創造学部、情報学部の総合型選抜 併願型の面接試験で実施していた「プレゼンテーション」を、志願者の負担を軽減する措置として廃止することとしました。事業創造学部、情報学部における2022年度の総合型選抜 併願型は出願書類評価と面接試験にて入学選考を実施します。

【アニメ・マンガ学部】昨年からの主な変更点

一般選抜 共通テスト利用型追加受験のチャンスが広がる!

昨年度、事業創造学部、情報学部にて実施していた「一般選抜 共通テスト利用型」をアニメ・マンガ学部でも受験できるようになりました。

面接試験での自己PR廃止

アニメ・マンガ学部の面接試験では、提出した面接試験資料(自身で描いた絵3枚)と学修計画書に基づいた「自己PR」としていましたが、今年度から出願書類に関する質疑応答としました。なお、面接試験時間は15分程度です。

募集人員・入試選考試験日程

募集人員

※指定校型は通っている高等学校にお問い合わせください。

左右にドラッグしてご覧ください

入学選考試験日程

※指定校型は通っている高等学校にお問い合わせください。

左右にドラッグしてご覧ください

Web出願について

Web出願でスマホから、PCから簡単に出願できます

全ての入学選考試験においてWeb出願を導入しています。Web出願は出願期間内であれば24時間、全国どこからでも出願登録が可能で、ガイダンスにしたがって操作するだけで簡単に手続ができます。

Web出願のメリット

❶出願は24時間受付

入試前の大切な時間を有効に活用できます。

❷記入漏れの心配なし

入力漏れなどは自動チェックで確認できます。

❸入学検定料の支払いが簡単

コンビニやATMから簡単に支払いができます。

Web出願の流れ

事前準備

パソコン・タブレット・スマートフォン等の動作環境について

OS Windows : 8.1, 10 Mac OS : 10.14以降 Android : 最新版 iOS : 最新版
ブラウザ
推奨環境
Windows : Internet Explorer最新版, Firefox最新版, Google Chrome最新版
Mac : Safari最新版, Firefox最新版, Google Chrome最新版
Android : Chrome最新版(※「ブラウザ」には対応しておりません)
iOS: Safari最新版
PDF Adobe Acrobat Reader DC (旧 Adobe Reader)

マイページからの作成および出願内容の登録(Web登録)

本学ホームページからWeb出願ページへアクセス、ガイダンスにしたがって必要事項を入力

入学検定料のお支払い

全国のコンビニエンスストアや銀行・郵便局のATM、クレジットカードなどで入学検定料を納入

コンビニエンスストア現金支払い

金融機関ATM(ペイジー)現金支払い/キャッシュカード

クレジットカード

出願書類の準備

マイページから出願書類を印刷し「調査書」等とともに本学へ郵送

受験票の印刷

マイページから受験票を印刷し、受験票は試験当日に持参してください。

【専願】総合型選抜

総合型選抜 専願型(A日程/B日程)

■総合型選抜 専願型は出願書類および面接試験(事業創造学部・情報学部はプレゼンテーション含む)にて実施します。各学部のアドミッションポリシーに基づいて多面的・総合的に評価し、特に面接試験、プレゼンテーション(事業創造学部・情報学部)の結果を重視して合否判定を行います。

■出願資格に「全体の学習成績の状況(評定平均値)」や「卒業年度」等の条件はありません。

出願資格

次の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ⑷にて示す要件を満たす者
(1)高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。以下同じ。)卒業の者または2022年3月高等学校卒業見込みの者
(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者または2022年3月修了見込みの者
(3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または2022年3月31日までにこれに該当する見込みの者

(4)

事業創造学部

企業や事業の立ち上げに関する学びに強い関心があり、起業、企業内起業、事業承継に高い意欲と情熱のある者

情報学部

高度情報分野に関する学びに強い関心があり、AIやデータサイエンス、IoT、サイバーセキュリティ等に高い関心と意欲のある者

アニメ・マンガ学部

アニメ・マンガ分野に関する学びに強い関心があり、アニメ・マンガ分野の専門職業人材として社会で活躍したいという意欲を持つ者

選考方法

プレゼンテーション資料の作成について

■資料の作成および枚数については、手書き、PowerPoint、Word、ExcelのPCソフトを使用して作成し、プリントアウトした資料など原則として自由としますが大きさはA3サイズ以上とします。また、面接室内に設置するホワイトボードの掲示スペース(1300㎜×800㎜)内に掲示可能な大きさおよび枚数とすること(A3サイズ最大6枚程度)。

■面接試験(プレゼンテーション含む)はオンラインでの実施を予定しています。文字が小さくなりすぎることの無いように注意してください。

【併願】総合型選抜

総合型選抜 専願型(A日程/B日程)

■総合型選抜 専願型は出願書類および面接試験(事業創造学部・情報学部はプレゼンテーション含む)にて実施します。各学部のアドミッションポリシーに基づいて多面的・総合的に評価し、特に面接試験、プレゼンテーション(事業創造学部・情報学部)の結果を重視して合否判定を行います。

■出願資格に「全体の学習成績の状況(評定平均値)」や「卒業年度」等の条件はありません。

出願資格

次の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ(4)にて示す要件を満たす者
(1)高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。以下同じ。)卒業の者または2022年3月高等学校卒業見込みの者
(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者または2022年3月修了見込みの者
(3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または2022年3月31日までにこれに該当する見込みの者

(4)

事業創造学部

企業や事業の立ち上げに関する学びに強い関心があり、起業、企業内起業、事業承継に高い意欲と情熱のある者

情報学部

高度情報分野に関する学びに強い関心があり、AIやデータサイエンス、IoT、サイバーセキュリティ等に高い関心と意欲のある者

アニメ・マンガ学部

アニメ・マンガ分野に関する学びに強い関心があり、アニメ・マンガ分野の専門職業人材として社会で活躍したいという意欲を持つ者

選考方法

【専願】学校推薦型選抜 公募型

学校推薦型選抜 公募型(前期日程/後期日程)

■学校推薦型選抜 公募型は出願書類評価、小論文試験および面接試験にて実施します。

■「全体の評定平均値(学習成績の状況)3.0以上」または「高等学校が認めた者」で出身高等学校からの推薦書の提出が必要です。

■小論文試験は、文章の読み取りと、それに基づいた700字以内の小論文を記述する試験です。

■学校推薦型選抜 指定校型を同時に実施します。学校推薦型選抜 指定校型の詳細については、各指定高等学校の進路指導部へご案内しています。高校生の方は現在通っている高等学校へ直接ご確認ください。卒業生の方は卒業した高等学校へ直接ご確認ください。

出願資格

本学を専願し、次のすべての条件を満たす者。
(1)2021年3月高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。以下同じ。)卒業の者または2022年3月高等学校卒業見込みの者
(2)出身高等学校長が推薦した者
(3)高等学校での学習において、全体の学習成績の状況(評定平均値)が3.0以上の者または高等学校が認めた者

選考方法

【併願】一般選抜 共通テスト利用型

一般選抜 共通テスト利用型(前期日程/後期日程)

■一般選抜 共通テスト利用型(前期日程/後期日程)は、第1次試験(学力試験)と第2次試験(面接試験)の2段階選抜で実施します。

■第1次試験(学力試験)は、大学入学共通テストの成績を利用しますので、第1次試験のために来学する必要がなく受験しやすい入試制度です。

■複数の学部へ出願することが可能です。また、一般選抜 個別試験型との同時出願も可能なので、合格へのチャンスが大きく広がります。

出願資格

次のいずれかの条件を満たし、2022年度(令和4年度)大学入学共通テストにおいて、各学部が指定する科目を受験する者
(1)高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。以下同じ。)卒業の者または2022年3月高等学校卒業見込みの者
(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者または2022年3月修了見込みの者
(3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または2022年3月31日までにこれに該当する見込みの者
※外国人留学生は日本語能力試験N2以上に相当、または日本留学試験(EJU)の日本語科目(読解・聴解および聴読解)において200点以上に相当する日本語能力を有し、入学後の生活および本学での勉学において支障がないこと。

選考方法・試験科目

【併願】一般選抜 個別試験型

一般選抜 個別試験型

■一般選抜 個別試験型は、第1次試験(学力試験)と第2次試験(面接試験)の2段階選抜で実施します。

■「第2志願制度」の活用により、一度の出願で第2志願の学部まで志願することができます。

※アニメ・マンガ学部は第2志願制度を利用することができません。

■第1次試験(学力試験)受験者は自動的に「開志専門職大学 特待生制度」の選抜対象者となり、特待生として採用された場合は、最大で1年次授業料の全額が免除となります。

■一般選抜 共通テスト利用型(前期日程)との同時出願が可能です。

出願資格

次のいずれかの条件を満たす者。
(1)高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。以下同じ。)卒業の者または2022年3月高等学校卒業見込みの者
(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者または2022年3月修了見込みの者
(3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または2022年3月31日までにこれに該当する見込みの者
※外国人留学生は日本語能力試験N2以上に相当、または日本留学試験(EJU)の日本語科目(読解・聴解および聴読解)において200点以上に相当する日本語能力を有し、入学後の生活および本学での勉学において支障がないこと。

選考方法・試験科目

選択科目の受験について

一般選抜 個別試験型の第1次試験の選択科目は最大で2科目まで受験することが可能です。選択科目を2科目受験した場合は、事業創造学部、情報学部、アニメ・マンガ学部それぞれの必須科目の他に、受験した2科目から高得点の科目の得点を合否判定に使用します。

※〔第2志願制度〕を利用の場合は、『国語』と『数学Ⅰ・A』の2科目の受験が必須となります。

第2志願制度を活用した出願について

一般選抜 個別試験型では、一度の出願で第2志願の学部までを志願することができる「第2志願制度」を設けています。事業創造学部、情報学部の両方に興味のある方は「第2志願制度」を活用することで、第1志願で合格とならなくても、第2志願で合格となることがあります。なお、アニメ・マンガ学部を志願する場合は、第2志願制度は利用できません。

事業創造学部を第1志願とした場合は、情報学部へ第2志願合格となる場合があります。

学費、特待生・奨学金制度、学生寮・アパート情報

学費

2022年度 入学手続時納入金・初年度納入金

※年2回に分けての納入となります。入学手続時に納付いただく金額は、上記の赤枠で表示した入学手続時納付金の金額となります。

左右にドラッグしてご覧ください

特待生制度

学力特待生制度 3学部共通

対象者 「一般選抜 個別試験型」および「特待生選抜試験」受験者
対象人数と選考基準 【A特待生】
事業創造学部 2名程度
情報学部 2名程度
アニメ・マンガ学部 1名程度
総得点率が70%以上の者で、
各学部における得点上位の者
【B特待生】
事業創造学部 4名程度
情報学部 4名程度
アニメ・マンガ学部 2名程度
対象者全体において、
A特待生を除く各学部得点上位の者
免除内容 【A特待生】 1年次の授業料の全額を免除
(入学金、施設・設備費、実習費を除く)
【B特待生】 1年次の授業料の半額を免除
(入学金、施設・設備費、実習費を除く)

資格奨学生制度 3学部共通

入学前に本学指定の資格および検定を取得することにより、入学後の学費が減免となります。

指定資格(一部) 日商簿記検定/全商簿記実務検定/ITパスポート/情報セキュリティマネジメント/基本情報技術者/応用情報技術者/実用英語技能検定/GTEC/日本語能力試験(JLPT)/日本留学試験(EJU) ほか

※資格・検定ごとに必要な等級や減免額が異なります。詳しくは最新の学生募集要項をご確認ください。

アニメ・マンガ学部 画力特待生制度

アニメ・マンガ学部の合格者を対象として、提出作品によって特待生を選抜します。

学部 募集人員 免除内容
アニメ・マンガ学部 A特待生 1名程度 1年次授業料の全額(90万円)を免除
(入学金、施設・設備費、実習費を除く)
B特待生 2名程度 1年次授業料の半額(45万円)を免除
(入学金、施設・設備費、実習費を除く)

奨学金

国の修学支援新制度

本学は、2020年4月に始まった「高等教育の修学支援新制度」の対象校です。支援対象者となった場合「①授業料・入学金の減免」「②給付型奨学金の支給」といった2種類の支援を同時に受けることができます。本学の公式HPで、学部ごとの金額シミュレーションや貸与条件等を記載していますのでご確認ください。

日本学生支援機構奨学金制度

第一種奨学金

対象 人間性に優れ、健康で学業成績・家計基準などが一 定の基準を満たす学生
利子 無利子
貸与月額 自宅通学生 2万円、3万円、4万円、5万4千円から選択
自宅外通学生 2万円、3万円、4万円、5万円、6万4千円から選択
貸与期間 採用年度の4月~卒業までの最短就業年数
返還期間 貸与終了後およそ13年~18年
返還方法 貸与終了後、月賦または月賦・半年賦併用の自動講座引落し(リレー口座)による返還
募集期間 4月頃

第二種奨学金

対象 第一種奨学金よりゆるやかな基準によって選考された学生
利子 有利子(利率固定方式または利率見直し方式より選択、いずれも上限利率3%)
貸与月額 2~12万円(1万円単位)から選択
貸与期間 採用年度の4月~9月の間で希望する月から卒業までの最短就業年数
返還期間 貸与終了後およそ13年~20年
返還方法 貸与終了後、月賦または月賦・半年賦併用の自動講座引落し(リレー口座)による返還
募集期間 4月頃

入学時特別増額貸与奨学金

第一種奨学金や第二種奨学金の初回振込み時に、10万円、20万円、30万円、40万円、50万円の利息付奨学金を増額し貸与する制度です(利率は日本学生支援機構が定める利息とする)。

予約採用制度

日本学生支援機構の奨学金を、高校卒業後の進学に備えて、高校3年次に予約できる制度です。募集の時期は年3回、 第一種奨学金は4~5月頃、第二種奨学金は4~5月、10月、12月に予約申込を受け付けています。詳細な日程は在学している(在学していた)学校に必ず確認してください。

給付型奨学金

給付型奨学金の申込みは本学入学後にご案内いたします。

地方公共団体の奨学金

各都道府県や市町村在住の方を対象にした地方公共団体の奨学金制度です。貸与額等は様々ですが、無利子が中心です。詳細はお住いの地方公共団体までお問い合わせください。

〈新潟県・新潟市の場合〉

新潟県奨学金 Tel : 025-280-5638

対象 新潟県内居住者の子弟であり、人物、学力ともに優秀で、経済的理由により就学が困難な者
利子 無利子
貸与月額 自宅通学生 4万4千円
自宅外通学生 5万1千円
貸与期間 貸与決定の4月分から卒業までの最短修業年限
返還期間 卒業後8カ月据え置き後、最長15年以内
併用貸与 併用可能(ただし他の制度が認めていない場合は除く)

新潟市奨学金 Tel : 025-226-3168

対象 本人または本人の保護者が新潟市内に住所を有し、 心身共に健全で、学業に優れ、且つ修学のために経済支援を行うことが適当であると認められる者
利子 無利子
貸与年額 40万円
貸与期間 採用年度から卒業までの最短修学期間
返還期間 半年ごとに年2回(7月および12月)
併用貸与 併用可能(ただし他の制度が認めていない場合は除く)

国の教育ローン

学生納付金(入学金・授業料など)、受験にかかった費用(受験料、交通費など)、自宅外通学に必要な住居費用 (敷金・家賃など)、教科書代、パソコン購入費、通学費用、学生の国民年金保険料など、本学入学時または在学時に必要となる資金を融資する、日本政策金融公庫の融資制度です。詳細は、教育ローンコールセンター(0570-008656) までお問い合わせください。

融資額 学生・生徒お1人につき350万円以内
利率 年1.7%(固定利率・保証料別)(2020年5月現在)
※母子家庭、父子家庭、世帯年収200万円(所得122万円)以内の方または子ども3人以上(注)の世帯かつ世帯年収500万円(所得346万円)以内の方は年1.3%(固定利率・保証料別) (注)お申込みいただく方の世帯で扶養しているお子さまの人数をいいます。年齢、就学の有無を問いません。
返済期間 15年以内
※交通遺児家庭、母子家庭、父子家庭、世帯年収200万円(所得122万円)以内の方または子ども3人以上(注)の世帯かつ世帯年収500万円(所得346万円)以内の方は18年以内
返済方法 元利均等返済(元本と利息をあわせた毎月の返済額が一定)
※ボーナス月(年2回)の増額返済も可能です(最大で融資額の1/2まで)

提携教育ローン

本学では、入学手続時納付金や入学後の授業料等に利用できる教育ローンを提携しています。いずれも元金据置払が利用でき、原則として担保・保証人は不要です。

株式会社ジャックス

名称 悠裕プラン
融資額 最高500万円 (1回あたりの限度額は年間学生納付金相当額)
金利(固定) 年2.5%(2020年7月1日現在)
返済期間 最長10年
返済方法 毎月元利均等払い(返済期間を決めて返済)
お問い合わせ先 コンシュマーデスク 0120-338-817
受付時間 平日・土日祝日 10:00~19:00

株式会社オリエントコーポレーション

名称 学費サポートプラン
融資額 最高500万円 (1回あたりの限度額は年間学生納付金相当額)
金利(固定) 年2.5%(2020年7月1日現在)
返済期間 ご利用金額に応じて最長12年6カ月
返済方法 毎月元利均等払い(返済期間を決めて返済)親子リレー返済可
お問い合わせ先 学費サポートデスク 0120-517-325
受付時間 平日 9:30~17:30(土日祝休)
orico 学費サポートプラン
詳細はこちらの学費サポートプラン申し込みサイトをご覧ください

SMBCファイナンスサービス株式会社

名称 セディナ学費ローン
融資額 最高500万円 (1回あたりの限度額は年間学生納付金相当額)
金利(固定) 年3.5%(2020年7月1日現在)
返済期間 最長10年
返済方法 毎月元利均等払い(返済期間を決めて返済)
お問い合わせ先 カスタマーセンター 050-3827-0375
受付時間 平日・土日祝日 9:30~17:00(1月1日休み)

あしなが育英会奨学金

保護者である親が病気や災害、自死(自殺)などで死亡、または重度の障がいを持つ場合に受けられる奨学金制度です。
貸与条件や申し込み方法など、詳細は公式HPでご確認ください。

45都道府県の奨学金設置

北海道・東北(大学)
関東甲信越(大学)
東海北陸(大学)
近畿(大学)
中国・四国(大学)
九州・沖縄(大学)
民間他

奨学金の借り方・返し方

事業創造学部

情報学部

アニメ・マンガ学部

地方公共団体の奨学金(貸与型)

各都道府県や市町村在住の方を対象にした地方公共団体の奨学金制度です。貸与額等は様々ですが、無利子が中心です。詳細はお住まいの地方公共団体までお問い合わせください。

一例

新潟県奨学金(無利子) 月額 ①自宅通学者 44,000円 ②自宅外通学者 51,000円 ※他の奨学金との併用:一部 可

新潟市奨学金(無利子) 年額 400,000円 ※他の奨学金との併用:一部 可

学生寮・アパート情報

学生寮・アパート紹介について

キャンパスからのアクセスが良い8つの学生寮や、約18,000室物件を持つ
NSGグループの不動産業者『リビングギャラリー』からのアパート紹介制度もあります!

女子寮 男子寮

開志専門職大学の学生は
家賃8%割引
などのサービスもあります!

ホントに楽しい!!寮生活をはじめよう!学生寮案内

ホントに楽しい!!寮生活をはじめよう!学生寮案内

2021年度入試 志願者数・受験者数・合格者数

左右にドラッグしてご覧ください

合格者出身学校一覧

北海道

苫小牧東高等学校、東海大学付属札幌高等学校、クラーク記念国際高等学校

秋田県

秋田高等学校、角館高等学校、秋田工業高等学校

岩手県

花巻北高等学校、大船渡東高等学校、岩手高等学校

山形県

山形南高等学校、東桜学館高等学校、新庄北高等学校、新庄南高等学校、米沢興譲館高等学校、米沢工業高等学校、米沢商業高等学校、長井高等学校、鶴岡工業高等学校、酒田西高等学校、鶴岡中央高等学校、酒田光陵高等学校、山形学院高等学校、日本大学山形高等学校、九里学園高等学校

宮城県

石巻西高等学校、飛鳥未来きずな高等学校、気仙沼高等学校

新潟県

長岡工業高等専門学校、新潟高等学校、新潟中央高等学校、新潟江南高等学校、新潟西高等学校、新潟工業高等学校、新潟商業高等学校、新潟向陽高等学校、巻高等学校、巻総合高等学校、吉田高等学校、新発田高等学校、村上高等学校、村上桜ケ丘高等学校、中条高等学校、新津高等学校、五泉高等学校、長岡高等学校、長岡大手高等学校、長岡農業高等学校、長岡商業高等学校、見附高等学校、栃尾高等学校、三条高等学校、三条東高等学校、新潟県央工業高等学校、三条商業高等学校、加茂高等学校、加茂農林高等学校、小千谷高等学校、小千谷西高等学校、小出高等学校、十日町高等学校、十日町総合高等学校、柏崎常盤高等学校、高田高等学校安塚分校、高田北城高等学校、上越総合技術高等学校、新井高等学校、佐渡高等学校、羽茂高等学校、万代高等学校、新潟東高等学校、新津南高等学校、新発田南高等学校、新発田商業高等学校、長岡向陵高等学校、国際情報高等学校、村上中等教育学校、新潟翠江高等学校、燕中等教育学校、津南中等教育学校、佐渡中等教育学校、新潟明訓高等学校、新潟青陵高等学校、北越高等学校、中越高等学校、帝京長岡高等学校、上越高等学校、加茂暁星高等学校、新発田中央高等学校、新潟第一高等学校、東京学館新潟高等学校、日本文理高等学校、開志学園高等学校、長岡英智高等学校、開志国際高等学校

福島県

福島明成高等学校、安積黎明高等学校、郡山東高等学校、郡山商業高等学校、須賀川高等学校、会津学鳳高等学校、喜多方高等学校、磐城桜が丘高等学校、相馬高等学校、郡山高等学校、福島東高等学校、いわき光洋高等学校、郡山女子大付属高等学校、尚志高等学校、私立 石川高等学校、会津若松ザベリオ学園高等学校

茨城県

水城高等学校、鹿島学園高等学校、翔洋学園高等学校、第一学院高等学校高萩本校、ルネサンス高等学校

栃木県

真岡高等学校

群馬県

太田女子高等学校、渋川高等学校、新島学園高等学校、高崎健康福祉大学高崎高等学校

群馬県

太田女子高等学校、渋川高等学校、新島学園高等学校、高崎健康福祉大学高崎高等学校

長野県

長野西高等学校、松代高等学校、上田染谷丘高等学校、小諸高等学校、諏訪清陵高等学校、高遠高等学校、飯田高等学校、飯田風越高等学校、田川高等学校、中野西高等学校、松商学園高等学校、上田西高等学校、東京都市大学塩尻高等学校、佐久長聖高等学校、コードアカデミー高等学校、つくば開成学園高等学校

富山県

魚津工業高等学校、氷見高等学校、大門高等学校、富山第一高等学校

埼玉県

川越高等学校、川口工業高等学校、浦和実業学園高等学校、春日部共栄高等学校、西武学園文理高等学校

東京都

新宿山吹高等学校、郁文館高等学校、東京電機大学高等学校、宝仙学園高等学校、日本大学第二高等学校、創価高等学校、NHK学園高等学校

千葉県

千葉黎明高等学校

神奈川県

光陵高等学校、山手学院高等学校、鎌倉女学院高等学校、湘南学園高等学校

山梨県

日本航空高等学校

静岡県

掛川西高等学校、藤枝明誠高等学校

滋賀県

滋賀短期大学附属高等学校

三重県

桜丘高等学校

兵庫県

篠山産業高等学校

山口県

松陰高等学校

福岡県

福岡高等学校

宮崎県

宮崎日本大学高等学校

鹿児島県

屋久島あおぞら高等学校

沖縄県

興南高等学校