
新潟市東区の「令和7年度 東区E産探求プロジェクト事業」に、事業創造学部 東城研究室の4年生5名が学生記者として参画しました。期間は2025年8月~2026年1月と約半年間にわたっての活動となりました。
「令和7年度 東区E産探求プロジェクト事業」は、東区の産業の発展を支えてきた産業遺産などの過去の歴史から現在について理解を深めてもらうことを目的に、「謎解きイベント」や「まちあるき」(全3回)などを開催するものです。
学生たちは謎解きイベントやまちあるきに参加し、より多くの人に東区を深く知っていただけるよう参加レポートを作成しています。
日常的に過ごすいつもの街も、改めてその歴史から振り返ってみることで新たな魅力が発見され、また街への愛着も高まることが伝わってきます。各学生のレポートは、ぜひ下記リンクからご覧ください。
東城ゼミ4年生たちも街の魅力を”人に伝える”という学びが深まったようです。大変お疲れ様でした!
