先輩たちの進路インタビュー
「就職に繋がるといいな」から始まった実習
中部テレコミュニケーション株式会社 技術職・SE職 内定
情報学部 塩澤 泰一
新潟県 北越高等学校 出身
内定企業を選んだ決め手は?
3年次の実習先を選定する時点から「将来働きたいと思える企業で実習をしたい」と思っていました。会社の雰囲気やコミュニケーションのしやすさ、お互いに協力し合う 社員さんの姿勢を実習中に見て、ここで働きたいと思いました。そういった企業に出会えたことは開志に入学して良かったと思えるポイントです。
就活を通じて学んだこと
思い返すと、2年の実習時から「実習が就職に繋がるといいな」と思っていました。そのようなことを考えていると、実習中も「自分がここで働くとしたら?」という思考になっていくので、自然と自己分析や企業分析に繋がっていたように思います。専門職大学の特性を存分に活用することで、早いうちから進路を意識することができました。
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