【事業創造学部】学部長 近藤正幸教授のコラムが全国紙に掲載されました

事業創造学部学部長 近藤 正幸教授の
お米由来のプラスチック原料「ライスレジン」について」のコラムが9月15日の日経産業新聞Techno Salonに掲載されました。
プラスチックの使用削減が地球環境問題の観点から課題となっていることから、お米由来のプラスチック原料「ライスレジン」について現在の状況、海外も含めた今後の展開について述べれています。

■事業創造学部 近藤 正幸教授

スタンフォード大学大学院修了。通商産業省(現経済産業省)、世界銀行、英国王立国際問題研究所、横浜国立大学大学院などで勤務。横浜国立大学名誉教授、日経産業新聞Techno Salonコラムニスト。博士(学術)。

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