【本学に縁の深い、若き経営者】 池田祥護理事長のnoteにて、新潟ビール醸造株式会社 社長・大羽賀裕輔さんが紹介されました

本学を運営する学校法人 新潟総合学院 池田祥護理事長のnoteにて、 新潟ビール醸造株式会社  代表取締役社長 大羽賀裕輔さんが紹介されました。

本場ドイツの伝統的な製法にこだわって作られ、新潟を代表するクラフトビールの一つ「胎内高原ビール」を製造する新潟ビール醸造株式会社。2021年12月、26歳の若さで同社の代表取締役に就任した大羽賀さんは、本学の設立時に開学設置準備室のメンバーとして尽力され、また本学事業創造学部 徳田賢二学部長が過去に指導教員を務めたこともある、本学と縁の深い人物です。
今後は本学の臨地実務実習でも、大羽賀さんから経営者としてのアドバイスを頂く予定です。

池田理事長の記事では、同社のビール製造へのこだわりに始まり、若き経営者として奮闘してきた大羽賀社長の経歴、思い等をご紹介しています。
下記のリンクからぜひご覧ください。


本格クラフトビールのブリュワリー経営に挑戦する27歳の新社長|池田祥護
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